190mm/ 50.5gのオリジナルに対し、新たに加わったJr.サイズは150mm/26.0gとダウンサイジング化したことで、フィールドの状況やエサのサイズに合わせた使い分けが可能になります。
ここぞというピンスポットでバスに口を使わせる強さこそブラストボーンSFの真骨頂。カバー際やシェードなど狙いのスポットから離れすぎると食わないバスに対して、ドッグウォークでしっかりとアピールします。
ボディの動きに遅れて追従するソフトマテリアルテールは、アクションに艶めかしさをプラスし、バイト率を向上させます。